中学生にとっての―
部活 or クラブチーム(参加者地区が広範囲)
学校行事(体育祭、修学旅行) or 大会
発表会開催時期が同地区でもマチマチ。
なので、クラブチームの団体も学校行事スケジュールを加味できない。
(少年野球だと区単位の大会だとチーム相互に加味しながら、なんとか可能。)
どちらもセイシュン。
ブカツがアタリであれば(熱中できれば)ベスト。
でも、学校も部活はボランティア。熱心でない部活の方が多く感じる。
(何ならやりたくない先生もいるとか)
クラブチームは、まぁどこも一生懸命。でも指導者、教育者としては、ムラがあるかな。
(そういう意味では、教師もそうかな。でも、そんなこと言ったらキリないか。大人。)
だから、学校かクラブチームか、
どちらに参加かを考えなければいけないことがあり得る。もちろん学校をベースに考えるわけだけど、理解してもらえる先生はまだよいが、そうでない先生とがいたりすると、
子どもはキツイ。
子どもたちにとって、何が大切で、大人は何をするべきか。
もっと環境を整えてあげなければいけないなぁ。学校もクラブチームも。
子どもたちのための教育。
2010年5月28日
2010年4月8日
強いチーム<人集めと人づくり>
“人集めと人づくり"である、とノムラカツヤ氏は言っています。
プロ野球の場合。
でも、その流れ(人集め=スカウト)は、社会人、大学、高校までに及んでいます。
学生は、”教育”をすべきですね。”人づくり”の方。
”人集め”も必要ですが、スカウト、ではなく、野球をとおして教育をするために、
魅力的なチームづくりをすべきかな、と。
みんなが、野球をやりたい、と。
それは”強さ”も、”雰囲気”も。
常に優勝ではなくてもよく、でも、ちゃんと狙えるところに行けるチームづくり。
これは子ども(選手)の問題(人集め)ではなく、指導者を含めた大人の努力(人づくり)かな。
プロ野球の場合。
でも、その流れ(人集め=スカウト)は、社会人、大学、高校までに及んでいます。
学生は、”教育”をすべきですね。”人づくり”の方。
”人集め”も必要ですが、スカウト、ではなく、野球をとおして教育をするために、
魅力的なチームづくりをすべきかな、と。
みんなが、野球をやりたい、と。
それは”強さ”も、”雰囲気”も。
常に優勝ではなくてもよく、でも、ちゃんと狙えるところに行けるチームづくり。
これは子ども(選手)の問題(人集め)ではなく、指導者を含めた大人の努力(人づくり)かな。
2009年2月16日
そうであったり、なかったり。
声が急に低くなり、ヒゲがちらほら生えてきて―。大人になりつつある、成長のサインの一つです。
考え方や興味のポイントも変化が起きる。いろいろと。
野球での練習もガツガツやるかっつったらそうであったり、なかったり。
ゆらゆらしてる。
でも、変わってないかな、関わり方は。だから子どもの方もそうは変わらない。
時に一緒に練習の機会をつくる。
そこで、何かを感じることもある、そうでもない時もある。
尊重して、伝える時は、がっつり説明する。それは一人のヒトとして接する。
子どもだから何々、まだ中学生だから云々というのは、説明にはなってないですね。子どもって何よ?何を知ってて、知らないのか。じゃあ教えてよ、って感じでしょう。ココロの中では、中学生ぐらいってそんな葛藤が特に多いんじゃないでしょうか。自然に接して、解ってあげる、(気持の上で)側にいる。
そうやって、”よい大人になってほしい”ですね。”よい息子でいてほしい”では、子どもの世界が狭まっちゃいますから。
子どもであったり、大人であったり、
そうであったり、なかったり。
野球バカ二代: 愉快→努力→愉快
考え方や興味のポイントも変化が起きる。いろいろと。
野球での練習もガツガツやるかっつったらそうであったり、なかったり。
ゆらゆらしてる。
でも、変わってないかな、関わり方は。だから子どもの方もそうは変わらない。
時に一緒に練習の機会をつくる。
そこで、何かを感じることもある、そうでもない時もある。
尊重して、伝える時は、がっつり説明する。それは一人のヒトとして接する。
子どもだから何々、まだ中学生だから云々というのは、説明にはなってないですね。子どもって何よ?何を知ってて、知らないのか。じゃあ教えてよ、って感じでしょう。ココロの中では、中学生ぐらいってそんな葛藤が特に多いんじゃないでしょうか。自然に接して、解ってあげる、(気持の上で)側にいる。
そうやって、”よい大人になってほしい”ですね。”よい息子でいてほしい”では、子どもの世界が狭まっちゃいますから。
子どもであったり、大人であったり、
そうであったり、なかったり。
野球バカ二代: 愉快→努力→愉快
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